京都大学 医学部
出身高校:箕面自由学園高校
加藤 楓菜さん
医近畿2025年度入試合格者
逆瀬川校
学校が勉強に力を入れていて講習などで忙しかったので、自分で好きな時間に勉強できたり、家で受講できたりする映像授業は自分に合っていてすごく良かったです。
高1生の時から昼間の勉強習慣はありましたが、家に帰って夜になるとダラダラしてしまっていました。また、特に理系教科が不安定で抜けているところがありました。
苦手だった化学や生物の点数が10月の共テ模試から共テ直前までに両方20~30点くらい伸びました。
東京大学 理科一類
出身高校:吉祥女子高校
[部活:バスケ部]
永井佑佳さん
理関東・甲信越2025年度入試合格者
五反田校
部活を引退するまでは完全に部活優先の生活だったので、自分の好きな時間に好きな授業を受けられることがよかったです。受験後半で気分の上下が激しかった時はいつもアドバイザーさんやAAさんに話を聞いてもらって気分を落ち着けてもらっていました。問題を解いていく中で苦手な分野を見つけたら再受講できることがマナビスの良いところだと思いました。
部活が忙しいことと勉強モチベーションが低いことから勉強習慣をつけることから始まりました。
京都大学 工学部
出身高校:大教大附属天王寺
小林 伸太朗さん
工近畿2025年度入試合格者
王寺校
受講ペースを自分で決められるので、かなり早い段階で全科目全範囲を一周することができ、演習に時間を割くことができました。また、部活が忙しく大変でしたが、河合塾マナビスではブースが一人一人区切られているため、自習でも利用でき学習習慣がつきました。しっかりと週間予定を立ててノルマを決めたことや、過去問や難問にたくさん取り組んだことが合格につながったと思います。
京都大学 工学部
出身高校:須磨学園高校
[部活:弓道部]
村社優士さん
工近畿2025年度入試合格者
西神南校
週例面談で、その週に挙げた成果と、次の週の目標をスタッフの方に共有することで自分の現状を俯瞰することができた。それゆえ、直前期になっても自身のペースを崩すことなく勉強することができていたように思う。
また、アドバイスタイム時に、マナビスの講義の内容をスタッフの方が呆れるほど入念に説明する、という手法が効果的だった。それを通じて、基礎的な事項を本質的に理解しようと心掛けることで、勝手に成績が伸びていった。
京都大学 農学部
出身高校:長田高校
[部活:吹奏楽]
齊藤花奈さん
農(獣・農・水)近畿2025年度入試合格者
西神南校
河合塾マナビスのテキストは、入試によく出る重要な点が細かく書かれていて、分かりやすかったので予習のときも復習のときも役に立ちました。試験直前にもマナビスの教材を見て心を落ち着かせていました。
特に、『京大理系国語研究』は、国語の記述の書き方をよく知らない状態から受講を始めたけれど、京都大学の国語の読み方と記述方法のコツを丁寧に説明してくれて、記述が書けるようになりました。添削もとても有難かったです。
京都大学 農学部
出身高校:筑波大学附属高校
下松 美緒さん
農(獣・農・水)関東・甲信越2025年度入試合格者
柏の葉キャンパス校
映像授業なので、自分の状況に合わせて受講できたり、難しいところも理解できるまで再受講を繰り返したことで、急な志望校変更にも対応することが合格につながりました。
長期休みは朝から夜まで開館しているので、受講に加え、自習も集中して取り組めました。
アドバイザーの方とも相談から近況まで何でも相談できたので、3年間楽しく通うことができました。
同級生が中学生のときから塾に通っていましたが、私は通っていませんでした。高校1年生から通い始めましたが、周りに追いつけるかどうかが不安でした。
高3生の7月に志望校を変更したので、第1回のオープン模試でC判定でしたが、レベル5の講座や過去問研究講座を夏から受講して問題に慣れたので、第2回ではA判定を取ることができました。
京都大学 総合人間学部
出身高校:東邦大学附属東邦高校
後藤 舞桜さん
総合・環境・情報・人間関東・甲信越2025年度入試合格者
南柏校
部活の後は疲れや慢心から勉強時間が取れないことが度々ありましたが、河合塾マナビスの講座や自習室利用によって強制的に勉強時間を固定できるのでメリハリをもって学習できました。また、周囲に勉強している人がいる環境は、競争心が掻き立てられてよかったです。
英語は他の人の参考にならないくらい苦手意識があり、他の科目よりも出来が結構悪かったです。それが英語の学習を後回しにする要因となり、悪循環になっていました。
夏休みに手術で時間管理が難しく、過去問の進捗が思うようにいかなかったですが、遅れた分を9月、10月で取り返せるようにと相談の場を設けてもらい、モチベーションの維持につなげられました。
東京大学 文科一類
出身高校:藤枝東高校
[部活:弓道部]
河島 淳平さん
文・人文中部2025年度入試合格者
藤枝中央校
河合塾マナビスの受講ブースに入ると、勉強しなければという気持ちになり、学校の帰りに寄って集中して勉強ができました。講座は学校の勉強の先取りをして、すぐに受験対策に取り組めるようにしました。
勉強量は中学生の時よりも増えていましたが、帰宅後にすぐ寝てしまったり、勉強中にスマホをいじったりしていました。質の良い勉強をしていたとは言えませんでした。
初めて受けた東大模試ではE判定でしたが、河合塾マナビスの過去問対策講座を徹底的にやった結果、夏はB判定、秋にはA判定を出すことができました。
東京大学 理科一類
出身高校:藤枝東高校
[部活:山岳部]
杉山 賢太郎さん
理中部2025年度入試合格者
藤枝中央校
私は運動部に所属しており、平日の部活動後はいつも疲労困憊で、何もする気が起きない状態でした。しかし、マナビスに入会してからは、周囲の学習態度に触発され、集中して勉強に取り組むことができるようになりました。学習法に関しては、全ての教科において解答に至るまでの道筋をしっかりと理解することが重要だと考えています。日頃から基礎を重視し、思考過程を言語化し、アドバイスタイムや添削などを通じて客観的な評価を受けることで、学力向上に繋がると思います。
河合塾マナビスの講座を受け、基礎がより強固なものとなり、難易度の高い問題への対応の幅が増したと思います。また、過去問講座を受けたことで河合、駿台の冠模試の判定が2個上がり、成長を実感しました。
東京大学 理科一類
出身高校:福島県立福島高校
遠藤 滉祐さん
理東北2025年度入試合格者
MAXふくしま校
映像授業は大部分を占めると思う。自分1人で淡々と参考書に向かうより、画面内の先生の言うことを聞く形の方が、印象として定着しやすいし、向いていた。あとは周囲の学習環境をうまく利用できた点も大きい。内容と気分に応じて自習室の利用とフリースペースでの勉強(孤独にならずに勉強できる!)を使い分けて勉強した。
いかなるルートでやっていけば合格できるか知りつつ勉強していきたかったので入会した。アドバイザーと相談して受講ルートや年間を通した点数の目標を決められたので、良い入会の判断だった。
入会する前は、勉強の習慣がなく、学習時間0分の休日もあった。この学習環境を手に入れた後は、集中してひたすら勉強できたので、休日に相当な勉強量を確保できた。入会で新しい環境を身につけたのが大きかった。