お近くの校舎を探す

渡邊拓登

宮城教育大学 教育
渡邊拓登さん

(水沢高校)

人文科学系東北

2019年度入試合格者

水沢校

私は高校3年生になるときに河合塾マナビスに入会し受講をはじめました。マナビスの映像授業は90分という時間を効率よく用いて問題を解くといったものでした。特に英文法・語法レベル3・4と総合数学ⅠAⅡBレベル4は度重なる模試や本番の入試の前に見返すだけでも要点をまとめることができました。そして家や学校とは違い、より集中できる受講スペースの環境に後押しされ、自身の学習に集中することができました。仲間たちと良い雰囲気づくりをしながら目標に向かうことができ、自身の学力を上げることができました。

佐藤 慎之介

東北大学 工学部
佐藤 慎之介さん

(一関第一高校)

医・理・工・農学系東北

2018年度入試合格者

水沢校

僕は高1生の冬までは部活にしか力を入れていなくて、国公立は厳しい状況でした。そんな中、河合塾マナビスを始めて、自分なりのペースを保ちながら楽しく学ぶことができました。入試に関する情報もたくさん貰うことができ、志望校決定もスムーズに行うことができたので、勉強したい時期に気兼ねなく思いっきりやることができました。周りに頑張っている人がたくさんいる状況もとても良かったです。

菊池桂吾

弘前大学 人文社会
菊池桂吾さん

(不来方高校)

人文科学系東北

2019年度入試合格者

水沢校

2年生のころから受講を始め、学校の課題に加えて日々の学習のペースメーカーとして有効に活用することができました。成績が思ったように伸びない時期もありましたがアドバイザーの方に相談し、気持ちを整えて学習計画を立て直すこともできました。ただ1つ心残りだったことは、早期から具体的な計画を立てられなかったことです。これから受験勉強を始める方は、ぜひ早期から見通しを持った学習をし第一志望合格を掴みとってほしいです。

菅原 はなめ

東北大学 文学部
菅原 はなめさん

(水沢高校)

人文科学系東北

2018年度入試合格者

水沢校

河合塾マナビスに通うことで、予習・復習や勉強時間の確保などの学習習慣が身に付きました。また、進路に関してアドバイザーの方に相談できたことも精神的な支えになったと思います。マナビスと部活を両立するにあたって、部活が忙しくなる時期はマナビスの受講量を減らし、他の月に集中して少しでも多く受講するようにしました。そうしたことで、部活でも納得できる成果を残せたと感じます。