井上 清隆

一橋大学 商学部
井上 清隆さん

(大手前高松高校)

社会・国際中四国

2020年度入試合格者

瓦町フラッグ校

高1の時からずっと行きたかった大学なのでとてもうれしいです。マナビスの良かったところは、自分のペースで学習を進められることと、アドバイザーの方の存在です。自分にとって必要な講座を、決まった時間割に縛られずに受講できることが、自分にはとても合っていたと思います。また、受講後すぐのアドバイスタイムでは自分の言葉で学習内容を確認できたの学習内容の定着につながりました。また、受講講座の相談の際にもアドバイザーの方の存在はとてもありがたかったです。

新池谷 圭輝

大阪大学 文学部
新池谷 圭輝さん

(高松第一高校)

文・人文中四国

2020年度入試合格者

瓦町フラッグ校

どんな教科でも言えることですが、学力を伸ばすには「できない問題を」なくすことです。そのための方法は自学自習、これ以外にはないと思います。結局試験会場に持っていけるのは自分の頭だけですから当然と言えば当然です。その中で、河合塾の講師の授業を受ける意味とは何か-それは、思考回路を修正できる点です。予備校の先生方の思考を真似できれば理論上模範解答が作れます。マナビスの授業は皆さんの頭を予備校講師化してくれます。問題の解説に留まらず、これからの勉強の指針を示してくれるはずです。

津國 慎太朗

慶應義塾大学 商学部
津國 慎太朗さん

(高松第一高校)

経済・経営・商中四国

2020年度入試合格者

瓦町フラッグ校

マナビスの授業の中で自分の勉強法を見つけられたことが何よりもよかった。特に「私大英語読解 総合Lv.5」の柴田講師から復習の重要性を学び、それからは受験勉強の半分以上を復習に充てた。結果、英語が使い物になったのでよかった。しかし、そういう勉強法は、アドバイザーに相談して完全に納得できたうえでのことだったので、アドバイザーの方々にはとても感謝している。
変わったことはせず、何にでも手を出さず、最小限の量を最大限の質でカバーするといい。落ち込んだ時はなにも生まれなかった。常にポジティブであるべき。

櫻井 颯一朗

早稲田大学 国際教養学部
櫻井 颯一朗さん

(高松第一高校)

社会・国際中四国

2020年度入試合格者

瓦町フラッグ校

合格を勝ち取るためには自分に対する絶対的な自信が必要です。その自信は、勝利への貪欲さと他を凌駕する圧倒的な努力から生まれます。僕にとって河合塾マナビスはその姿勢を作り出すのに最高の環境でした。ほぼ毎日開館していたため、自分の日々の生活の一部に取り込みながら、友人と高め合えました。
ただ、受験はあくまでも通過点にしか過ぎません。ここで満足せず。常に昨日の自分を超えられるよう努力を続けていきたいです。

谷川 孝太郎

明治大学 法
谷川 孝太郎さん

(香川誠陵高校)

法・政治中四国

2020年度入試合格者

瓦町フラッグ校

河合塾マナビスに通って、学習習慣が身に付いたと思います。自分のペースに合わせて自分でスケジュールを立てられるシステムなので、無理なく続けることができました。受講して分からない部分があっても、アドバイスタイムですぐに質問できたので、理解を深めることができました。マナビスは毎日自習することができ、継続することの大切さを学びました。

【お母様より】 志望大学へ進学できることが決まり、塾への送り迎えを懐かしく感じております。大学生の方やスタッフの皆さまに見守られている感覚は、受験勉強の大変な時期を乗り越えられた底力になっていたと思います。

平石 もえ

同志社大学 グローバルコミュニケーション学部
平石 もえさん

(高松高校)

文・人文中四国

2020年度入試合格者

瓦町フラッグ校

受験においてのみならず、目標を持つということはとても大事なことです。マナビスは、相談しやすい環境が整っているので、志望校を決める際や、受験に向けての準備などではとても心強かったです。また、自分に合わせて受講で来たのもとてもよかったです。公募推薦の準備が必要なときはそちらを優先した計画を立てられました。勉強方法や対策は人それぞれです。マナビスは、目標達成のための自分に合った道が見つかる場所です。

岡部 亮士

香川大学 法学部
岡部 亮士さん

(高松西高校)

法・政治中四国

2020年度入試合格者

瓦町フラッグ校

河合塾マナビスは自習室が年末年始以外は開いており、学校が午前授業の時も、その時間に合わせて受講・自習ができました。そのため、時間的な不自由を感じることなく利用できてとてもよかったです。アドバイザー全員が進路に真剣に相談に乗ってくれて、多くの人の意見をもとに自分の進路を広く見ることができてとても頼りになった。Ⅾ判定でもあきらめずにひたすら勉強あるのみで、合格できてとてもうれしいです。

横山 亜美

愛媛大学 法文学部
横山 亜美さん

(高松第一高校)

文・人文中四国

2020年度入試合格者

瓦町フラッグ校

マナビスに通って一番便利だったのは、自由な時間に行けることです。毎日開いていたので学校の帰りに寄ったりするのに便利でした。また、校舎が新しくなり教室が広くて明るくなったのもよかったです。集団授業タイプの塾が好きではない私にとってマナビスはとても適した環境でした。1人で授業を受けてアドバイスタイムで質問できるのでストレスなく学習できました。

沖山 夏菜

横浜市立大学 国際教養学部
沖山 夏菜さん

(高松第一高校)

社会・国際中四国

2020年度入試合格者

瓦町フラッグ校

まさか受かるとは…人事を尽くして天命を待つとはいい言葉ですね。
私はマナビスに入会した時、それまでの学習習慣が全く身に付いておらず、全く何も分からない状態だったけれど、英語の講座のおかげで英語力は急上昇しました!長文の読み方やテクニックがだんだん分かるようになり、模試でも発揮できました。学校と自分の勉強だけではまかなえない、貴重な授業でした。また、頑張る友人の背中を見てやる気をもらいながら勉強ができるとてもいい環境でした。

湊 拓門

新潟県立大学 国際地域学部
湊 拓門さん

(高松西高校)

社会・国際中四国

2020年度入試合格者

瓦町フラッグ校

アドバイザーの方に自分が学んだことを説明することで、復習にもなるし、自身の分かっていないところに気付くこともできた。また、勉強に行き詰まったりして、何となく集中できない時、気軽に相談できる人がいるのは結構大きかった。
そして、一番よかったと思うのは開館時間。いつ来てもマナビスの旗が出ていて、こちらが引くぐらい開館していたので、いつでも勉強ができる環境があったのは本当にありがたかった。その中で、ほとんど自分よりもレベルが上の人たちが懸命に勉強している姿にパワーをもらい、集中して学習できた。

宇都宮將一

神戸市外国語大学 外国語学部
宇都宮將一さん

(高松第一高校)

文・人文中四国

2020年度入試合格者

瓦町フラッグ校

大好きな英語を深く学べる環境に行けることが楽しみです。
河合塾マナビスでは、まず毎時間重要なポイントのしっかりおさえられた授業のおかげで効率よく学習が進められました。『国公立大現代文レベル5』では現代文の読み方から応用まで丁寧に教えてくださいました。また、背景や教養の話もあり、毎時間の受講が楽しかったです。次に、アドバイスタイムでは、授業で学んだことを自分で人に説明することによって内容をより定着させることが出来ました。他にも、アドバイザーの方々のおかげで学習方法を学んだり、自分の視野を広げたりできました。

鎌田 誉志泉

奈良教育大学 教育学部
鎌田 誉志泉さん

(高松第一高校)

教育中四国

2020年度入試合格者

瓦町フラッグ校

合格のための”鎌田流”法則 4
1 大学生のアドバイザーの方ないし友だち、講師と頻繁におしゃべりをすること。集中力を回復でき、孤独を埋められます。
2 素直さ大事です。
3 大学は、縁と知恵と相応の努力で合格します。
4 与えられた環境に感謝し、身の回りを整理整頓しましょう。

藤井 七海

京都産業大学 経済学部
藤井 七海さん

(高松桜井高校)

経済・経営・商中四国

2020年度入試合格者

瓦町フラッグ校

マナビスに通って最もよかったことは、アドバイスタイムです。授業を見ながらアドバイザーの方に授業後どう伝えるかをまとめることで自分でも整理できたし、理解を深めることができました。
また、アドバイザーの方から質問されて答えられない問題があったときも、自分なりに復習して理解できました。
ホームルームでは、志望校の設定の仕方を知れてよかったです。ありがとうございました!

志摩 俊輔

京都大学 工学部
志摩 俊輔さん

(高松高校)

中四国

2019年度入試合格者

瓦町フラッグ校

学問をする人にとって受験とは本当にただの通過点でしかない。それゆえ特別な受験対策は必要なく、真っ当に、そして真摯に学問に向き合いさえすればよい。河合塾マナビスには向き合うに値する対象がテキストや講義の中に存在しており、その意味においてここを選んだことは正解であった。校舎の落ち着いて、かつ自由な雰囲気の中で学べたこともよかった。

古市 一真

香川大学 医学部医学科
古市 一真さん

(三木高校)

中四国

2019年度入試合格者

瓦町フラッグ校

マナビスに通ってよかったことは、自分のペースで学習を進められたことです。自分が苦手とする分野にはしっかり時間を割いて学ぶことができるので、苦手を克服するにはうってつけだと思います。結果、苦手だった化学の点が伸びました。学習を続けるうえでは、1つ講座を受講するごとにその分野の演習問題を解いて、記憶の定着を図ることを心掛けていました。